胸を大きくする方法

安いブラジャーは、バストの成長を妨げる!

バストに「ストレスを与えない」ブラジャーをそろえる為に、安いブラからは卒業しましょう!

安いブラから卒業

  • 素材が硬くて、重い
  • ワイヤーの曲線が小さくできているものが多い
  • アンダーベルトの安定感が悪い

肩ひもをちょうど良い長さに調節しても、パットを敷かないようにしても、 「安いブラジャーをつけている」というだけでバストの成長は妨げられてしまいます。

ずっしりと重たいブラを長時間つけていれば、当然重みで下に下がってきますから、バストを下垂させる要因になりますし、

ワイヤーの曲線が小さいと、つけた時に胸をつぶしてしまいます。形を悪くしてしまうのはもちろん、 潰して圧迫した分血流やリンパの流れが滞り、胸に栄養が行き渡らなくなってしまうのです。

アンダーベルトの安定性が悪いと、バストを理想位置で安定させることができず、これもバストを下垂させる要因になります。

「つけ心地、そんなに悪くないんだけど・・・」そう思うかもしれませんが、

安いブラジャーに慣れていると、つけ心地の悪さに気付かない場合が多いです。

私も昔は安いブラジャーを愛用していました。「ブラに高いお金を払う必要なんてないでしょ」と思っていたんです。

でも1度高いブラジャーを試着してみると・・・びっくりする程つけ心地が違います。

アンダーベルトのちょうど良い締め付けが、姿勢をピン!と良くしてくれて、ワイヤーもバージスラインにピッタリ沿っていて、 バスト全体をしっかりと包み込んでくれるんです。

何より、ふっくらとした自然な谷間!!

ぶ厚いパットで無理やり底上げしていた時の谷間とは全然違うんです。自分で見とれてしまうほど、胸の印象がガラッと変わったのを覚えています。

ブラジャーの値段はピンキリですよね。

2,000~3,000円で買えるブラもあれば、30,000~50,000するものまであります。

「消耗品だから、できるだけ安く買いたい・・・」

その気持ちも分かります。でも!

安いブラジャーがバストに与えるストレスは、あなたが思っている以上に深刻です。

まずは一度、高いブラを試着してみて下さい。

すぐに買うのは難しいかもしれませんが、安いブラとどう違うのか、つけ心地を試してみることで一歩踏み出してみましょう。

「全然違う!」という事に気づけたら、少しつづ高いブラジャーにシフトしてみて下さい。

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